セブの食材

海老
セブの食材
セブの食材は購入する場所で5割くらい違います。魚介類ですとセブ市内にある市場
満月の次の日は市場に並ぶのは海老類、日本へ輸出されるのは養殖のブラックタイガー
がですが満月の翌日は天然の海老が市場に並びます。
トビウオ
セブ市内カーボン市場の近くにある魚介の市場ですとよいものを手に入れるときには
深夜2時、3時です。此処の値段と大型モールの値段とは2倍違います。
日本でたとえれば東京の築地と同じような所です。
あじ
次に安く新鮮なものを手に入れる場合は地元の市場です。朝は開かれてはいませんが夕方4時くらいから新鮮なものが並びます。値段は日本の3分の1~4分の1です。
真あじで1kg240円くらいです。
なす
ついている数字を2倍すると日本円ですべて1kg単価

野菜
野菜は日曜日の朝から始まるカーボンの朝市新鮮なものが安く手に入ります。約半額で買う事ができます。

マンゴとパイン
果物の大国セブの一番人気はマンゴ1kg120円から(大粒3個)1個40円位です。
大型店(モール)ですと1個70円位になります。パインは芯まで柔らかい地元のパインですと小振りですが1個60円位で

ジャックフルーツ
マンゴ、パイナップル、バナナは年中ありますがマンゴスチン、ジャックフルーツ、ランプータン、などは日本人の口に合って美味しいですので試してください。
かんきつ類カラマンシー

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