フィリピン米と日本米



鮮魚は地元の市場

大型モール店の鮮魚売り場より地元の小さな魚屋さんの方が新鮮で安いです。

地元の魚屋は4時過ぎからのオープンが多いです。

大型モールの鮮魚コーナーより3割近く安く新鮮なのが地元の魚屋さんです。

夕方から店開きをして2時間くらいで完売してしまいます。

ビレッジ(高級住宅)の多い地域は高級魚が揃いますが刺身は自宅でやってください。

まな板、包丁の衛生管理がしっかりしてません。



お食事コーナー

大型モールの一階または地下には食事をするコナーがあり出店しています。

写真はオスメニアのロビンソンスパーで、お昼の時間はOL,ビジネスマンでいっぱいです。



バイキングと同じ

数店のお店がありますので好みの料理を指差し、一人分を小皿に入れてもらい最後に会計をします。

飲み物と2点の料理で2~3百円くらいですがライスはフィリピン米で美味しくないです。



フィリピン米の食べ方

細長くタイ米と同じフィリピン米を美味しく食べる方法は粘りが無いフィリピン米にもち米を2割位混ぜて炊くと日本米に近づきます。

玉子かけごはん、納豆かけごはんは日本米に限ります、刺身、寿司にはフィリピン米は適しません。


フィリピン米はチャハン、ピラフなどのフライドライスには適しています。Saito

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