変化しつつあるセブ島

呑ん気
居酒屋
日本食レストランでは老舗の呑ん気。
オープンから9年になりますが客層も変わってきてます。
オープン当初の客層は殆どが日本人客でした。
次にフィリピン人の富裕層客が多くなりました。
ここ数年は韓国人客が大半を占めてます。
でも最近は日本人の若者が目立つようになってきました。

英語留学生 
セブの海も
アイランドホッピング客の殆どが日本人観光客でした。
今は月に数回はセブに来ている英語留学生の予約が入ります。
10数人のクラスメートのご利用が多くなっています。

小町
カラオケ店
このお店はセブでは人気のある日本人経営のカラオケ店小町です。
9周年を迎えた今の客層にも変化があります。
オープン当初はセブに定住している定年退職者や日系企業の客が大半でした。

カラオケ
客層が変わりました
最近の円安で日本人客が減っています。
2年前の金曜、土曜日は日系企業とリタイヤをした日本人客が多かったです。
昨日土曜日の客層は7割が韓国人客と日本人留学生が少しでした。
カラオケで聞こえてくる歌もハングル語が殆どでした。

熱海の女性達
日本人経営カラオケ
このカラオケ店熱海も9年目を迎えました。
小さな店ですが日本人客が中心で、騒がしいのが好きでない方には良いと思います。

熱海 
セブ島の進化
観光客数も以前は日本人がダントツでしたが今は韓国人が一番です。
モールに行くと日本人食材コーナーがどこでもありましたが今は韓国食材コーナー。
今回の円安は海外で生活をする日本人にとっては大打撃です。
遊びも外食も自粛しなければいけないのが現状です。

海外の日本人は円高を望んでいます!

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