セブのPangan-an島



安心して遊べる

震災後日本では安心して子供が遊べる所や食べ物に対して神経をつかい疲れてしまったお母さん。

セブ島は今まで地震がなかったのが今年は2度地震がありました。

でもセブ島は原発がなく、又島に囲まれているので津波の心配はいりません。



遠浅の海

セブの島々の周りは引き潮になると島によっては200mくらい浅瀬になります。

お魚などいろんな生き物が見られます。



船の上から見える海中

船の上から珊瑚やイソギンジャク、海水魚が見えます。

親子で楽しめるのがセブの海です。



Caohagan島

日本人所有の島カオハガン島です。

アイランドホッピングでよく利用する島です。

でも少し観光客が多すぎます。



Pangan-an島

カオハガン島の隣のパガアン島、この島にも日本人が住んでいます。

電気はベルギーから寄贈されたソーラーシステムを使っています。

ただ夜10時になると電気の供給がいっせいに止まるそうです。



純粋な子供達

子供たちの目が澄んでいるのが印象的な島でした。

このような島はいろんな所からの寄付によって成り立っています。

フィリピンは病気の子供や両親がいない子供たちの施設など企業などのDonationで賄っています。


ある面では日本より進んでいるかも!
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